「恥ずかしすぎる!」思わず赤面「Hな誤爆LINE」5つ

「そんなつもりじゃなかったのに……」と訴えかけるも時遅し、送信したLINEに赤面! 変換ミスでHな内容になってしまった経験はありませんか?

第三者としては、クスッと笑えるけれど本人からしたらただ事ではない〜! そんな“赤面LINEエピソード”をご紹介します。

 

そんなつもりじゃなかったのに!Hな誤爆LINE

(1)どこぞの航空会社?「穴でイクよ」

「出張先の空港を出発する前に、彼氏に迎えに来てもらおうと、『ANAで行くよ』とLINEしたつもりが『穴でイクよ』と送ったことがあります。恥ずかしすぎて、穴があったら入りたいです……」(30歳/不動産)

昼間からド変態な誤爆LINE。受け取った彼の心情を取材したいです(笑)。

(2)誤爆に誤爆を重ねる「変態ミスです!」

「上司に誤爆LINEを送ってしまい、既読になってしまったのでとっさに変換ミスを謝ろうとしたら『ごめんなさい、変態ミスです!』と送ってしまい、連続誤爆!」(28歳/保険)

似ているようで全然似ていない変換と変態。ダブル誤爆ということできっと上司も笑って済ませてくれたことでしょう。

(3)どんな病気?「淫フルでした」

「熱が出たので、このご時世なので会社を休んで病院で検査することに。結果はインフルエンザ。社内のグループLINEに『私、淫フルでした』と送ってしまい、そのまま気付かず放置。完治して出社したところ、社内で話題になっていました(汗)」(26歳/不動産)

高熱により思考回路もショート寸前だったのかも?

(4)究極の選択「ハード」or「ソフト」

「iPhoneを新しくしたのでケースをハードかソフトか悩んでいて。彼氏に『ハードがいい?ソフトがいい?』と送ったのですが、『今夜はハードもいいかも♡』と下ネタだと思われてガチ返事が。恥ずかしすぎる」(27歳/美容関連)

盛り上がる彼の脳内を現実に戻したいけれど、ただのスマホケースの話だなんて、今更言えない……。ということで今夜は盛り上がってください(笑)。

(5)偉い人を「エロい人」

「営業先の偉い人(IT業界では有名人)が来社すると聞いたので、彼に教えてあげたつもりが『今日、会社にエロい人が来るんだって♡』とルンルンなテンションでLINEをしてしまい、半ギレの返信で誤爆したことに気付きました」(28歳/会社受付)

ヤキモチを妬いた彼の姿を見られたことで、“愛情の再確認”ができたと前向きに捉えましょう。

笑い話にするのがマスト?

LINEには誤爆が付きもの。特に変換ミスは誰にでもありうることです。一生の恥だと思わずに、笑い話にしてしまったほうが、恥ずかしさも軽減しますよ。

 

書いたのは

美泉菜月さん

恋愛心理士、恋愛アドバイザー、メンタル心理カウンセラー。年間1,000人以上の夫婦を円満に導く夫婦アドバイザーとしても活躍。

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