うわぁ、彼女にしたい!男性がドキッとした「アプローチLINE」4選

こんばんは。恋愛心理士の美泉菜月です。

恋愛成就において、相手をドキッとさせるのは大切ですよね。そこで今回は、26~34歳の男性にドキッとしたアプローチLINEをリサーチしました!

 

男性がドキッとした!女性からのアプローチLINE

(1)今度、2人で飲みに行きませんか?

「いつもタメ語で話している同僚とLINEをしていたら、急に『今度、2人で飲みに行きませんか?』と敬語でお誘いLINEがきたんです。いつもと違う話し方にドキドキ。しかも、2人指定って……期待してしまいます」(29歳/金融)

「飲みに行かない?」と気軽に誘われるよりも、改まって敬語で誘われると、本気度が伝わるそうです。また、タメ語から敬語、またはその逆、方言を出すなど、言葉遣いを少し変えてみるのも雰囲気が変わるのでドキッとさせるにはおすすめです。

(2)それ私も好き♡

「LINEでやりとりをしていて『それ私も好き』と共感をされると、僕に気があるのかなと思ってしまいます」(27歳/教育関係)

「あなたが好きです」というような直接的な「好き」ではないのに、言われ続けると自分への好意だと感じてくるそう。共感をして、距離を縮めていくなんて、上級テク!

(3)今日のネクタイ、好みだった

「『髪切った?似合っていたよ』『今日のネクタイ、好みだった』など、毎日の変化に気付いてくれるLINE。面と向かって伝えるのではなくあえてLINEを送ってくるところが、直接は恥ずかしかったのかな?とかいろいろ想像してしまいドキドキします」(30歳/保険)

毎日顔を合わせる間柄であるにも関わらず、直接伝えるのではなくLINEを送るところに照れが見え隠れしてドキッと感じるそうです。LINEだと文章として残るので、直接伝えるよりも、記憶にも残りやすくなりますよ。

(4)あまり話せなくて残念だった

「社員旅行で一泊二日の箱根に行ったとき、後輩から『自由時間にあまり話せなくて残念でした』とLINEがきました。それって気があるってことですよね。その後、僕のほうから飲みに誘い、その日に付き合うことになりました」(30歳/メーカー勤務)

「残念だった」という一言には「本当はもっと話したかった」「一緒に過ごしたかった」という感情が伝わってきます。これは、男性にとって自信になり、少しでも気があればデートに誘いやすくなるそうです。

 

ドキッとする回数が多ければ多いほど、恋愛に発展しやすくなるもの。普段恥ずかしくて直接言えないことも、LINEなら送れそうですよね。

あなたの恋がうまくいきますように♡

書いたのは

美泉菜月さん

恋愛心理士、恋愛アドバイザー、メンタル心理カウンセラー。年間1,000人以上の夫婦を円満に導く夫婦アドバイザーとしても活躍。

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